HYUKOH

BIOGRAPHY

■プロフィール

2014 年秋デビューの韓国4 ピースバンド。
オ・ヒョク(Vo/G)、イム・ヒョンジェ(G)、イム・ドンゴン(B)、イ・インウ(Dr)の1993 年生まれの同級生で結成。洗練されたサウンドとブルージーな歌声が人気となり、個性の強いファッションスタイルは音楽と一緒に凄まじいスピードで話題になり、「HYUKOH」という文化を創ってしまった。

デビュー1 年で音楽配信8 週連続5 位圏内を記録、アルバム完売等の快挙を連発した結果、数々の強豪アーティストを抑えて2015 年の年間ダウンロード・チャートが4 位と大健闘。さらにオ・ヒョクが参加した「応答せよ1988 Part3」サウンドトラック「少女」は2 週連続1 位、2016 年上期26 週ホット100 位以内から外されず、最も愛された曲に選ばれた。


昨年末のソウル@ ワンマンライブは4000 キャパを即完売。すでに中華圏でもフェスやワンマンを次々成功させ、アジア各国からラブコールが絶えない。日本でも昨年夏『SUMMER SONIC 2016』に出演、新人にして東京大阪の両ステージに立ち各方面から大反響。加えてサマソニ・エクストラとして代官山SPACE ODD で開催したワンマンはチケットが瞬殺。


2016 年11 月、トイズファクトリーより「20」「22」のライセンス盤をリリースし、秋には、大阪と東京でワンマンライブを開催された。


2017 年4 月末、前作EP『22』リリース以降、じっくり時間をかけて作り上げられた彼らの記念すべき1st Full Album『23』をリリース、日本ライセンス盤は6 月7 日にリリースされた。「23」は韓国内で大ヒットし、2018 年2月におこなわれた第15 回韓国大衆音楽賞2018 では、”最優秀モダンロックアルバム(「23」)”、”今年の歌(TOMBOY)“、”最優秀モダンロック曲(TOMBOY)”の計3部門を受賞。約30 公演にもおよぶワールドツアーを昨年おこない、世界進出を確実におこなうアジアバンドとして世界中で注目をあつめる。

2018 年も続々とワールドツアーが発表され、秋にはJAPAN TOUR も決定した。

■バイオグラフィー

ページの先頭へ