諭吉佳作/men

BIOGRAPHY

■プロフィール

2003年⽣まれの⾳楽家。
2018年、中学⽣の時に出場した「未確認フェスティバル」で審査員特別賞を受賞。
iPhoneのみで楽曲制作をスタートし、次世代の新しい感覚で⽣み出される唯⼀無⼆の楽曲センスと、艶のある伸やかな歌声で注目を集める。

インディーズバンド⾳楽配信サイト「Eggs」では年間ランキング2位を獲得。
⾳楽活動以外にも、執筆活動やイラストレーションなどクリエイティブの幅は多岐にわたる。

2019年、崎⼭蒼志とのコラボレーション楽曲「むげん・(with 諭吉佳作/men)」は90万再⽣を突破。
でんぱ組.incへ「形⽽上学的、魔法」「もしもし、インターネット」の楽曲提供を⾏い話題に。

2020年、坂元裕⼆朗読劇2020「忘れえぬ、忘れえぬ」の主題歌およびサウンドトラックを担当
(公演は2021年4月14日~4月26日に振替)。

2021年、日本テレビ「マツコ会議」やEテレ「前山田×体育のワンルーム☆ミュージック」などテレビへの出演、雑誌「文學界」や「ユリイカ」への寄稿、MUSICA2月号にて注目の新人に掲載など、音楽活動以外にも、執筆活動やイラストレーションなどクリエイティブの幅は多岐にわたる。

■バイオグラフィー

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