おいしくるメロンパン

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おいしくるメロンパンが8/26(水)に11th mini album『avenue』をリリースすることを発表した。
「ツツジの枯れる頃には」をはじめとした、ファンタジーと現実世界を行き来するような幻想的な世界観と、
10周年を経てなお研ぎ澄まされたアンサンブルを余すことなく体感できるような全5曲が収録される。
 
 
『avenue』は通常盤と、初回映像盤、初回2CD盤の全3形態。


初回映像盤には 「おいしくるメロンパン bouquet tour – never ending blue –」Zepp DiverCity公演の全編、
そしてメジャーデビューを直前に控えたバンド結成10周年当日2025/9/29(月)に開催された
「おいしくるメロンパン 10th anniversary live – 醒めない夢をいつまでも – 」渋谷 CLUB QUATTRO初日公演の一部が収録。
 
 
初回2CD盤には、リリースから10年を迎える1st mini  album『thirsty』の再録盤『thirsty (remember take) 』が収録される。
予約特典と早期予約特典の内容も解禁されたのでぜひチェックしてほしい。
 
『avenue』を引っ提げたツアー「おいしくるメロンパン avenue tour - sleepwalk -」も決定しており、
自身初となる名阪福でのホール公演を含む全国12箇所でのツアーとなっている。



メジャーデビューを経て、さらに深度を増し続ける彼らの音楽。
その進化と現在地を映し出す最新作『avenue』、
そしてツアーでしか味わえない熱量をぜひ体感してほしい。 

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